活動

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マンション火災の教訓を今後にいかして

2月15日地域のイベントに消防団で参加しました。展示のポンプ車にたくさんの方が乗って、楽しんでくれていました。この日は、ヴィヴィくんも来ていて、とても盛り上がっていました。滑石では、先月マンション火災があり、マンションから避難した人たちが行...
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0歳児の子ども医療費が完全無料化に

日本共産党長崎県南部地区委員会と党長崎市議団は2月13日、長崎市の鈴木市長から2026年度政策要求(73項目)に対する回答を受け取りました。鈴木市長は、新年度の予算編成にあたりすべての事業をゼロベースで見直した結果、27事業を廃止し、25事...
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明けましておめでとうございます

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非核三原則の堅持を!

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誰もが安心して利用できる公共交通機関へ

女性差別、障害者差別は許されない長与町に住むアクセサリー作家でバリアフリーサークルを運営する管田(すがた)多津子さんが10月28日、長崎市に対して、タクシーに関するマナー改善、差別的行為への認識の向上に関する要望書を提出しました(写真)。管...
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長崎市に対して政策要求を提出しました

くらし、福祉、教育の充実を最優先に日本共産党長崎県南部地区委員会(安江あや子委員長)と日本共産党長崎市議団は10月24日、鈴木市長に対して新年度予算編成にあたっての政策要求書を提出しました。今回の政策要求は15分野70項目にわたり、物価高対...
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被爆者体験者に被爆者手帳の交付を

長崎被爆地域拡大協議会が長崎市に要請長崎被爆地域拡大協議会(池山道夫会長)が10月15日、鈴木市長に対して市の判断で被爆体験者に被爆者健康管理手帳を交付するよう要請し、私も同席しました(写真)。被爆地域拡大協議会は、これまで長崎市への要請と...
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定数削減(40→36)11月議会に条例改正案提出へ

民主主義の間口を狭める定数削減に反対!6月から議会運営委員会(議運)で、議員定数の協議が行われてきました。議運の正式メンバーは4人以上の会派のため、日本共産党市議団は議決権のないオブザーバーとしての出席ですが、市民の声を市政に届け、市政をチ...
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高齢者への補聴器購入助成、観光まちづくりなど

8月19日から20日まで行政視察で港区と群馬県草津町を訪問しました。港区では、高齢者への補聴器助成事業について、担当の課長さんから事業の内容について区民向けのパンフや申請書などをもとに丁寧に説明を受けました。対象は、①60歳以上、②医師(補...
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被爆80周年 長崎原爆の日 平和への思いを新たに

(写真はNHKニュースより)