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「お願いしていた、手すりが今日つきました」

4月の市議選のあと、手に障がいのある方から「階段に手すりをつけてほしい」との声が寄せられ、市の担当に要望していたところ、相談者の方から設置されましたと連絡がありました。 当初、階段の中央に設置する予定でしたが、下に水道管が通っていたために端...
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昨年の市民アンケートに寄せられた要望が1つ実現しました

先週、清水町の方から「みぞの補修が終わりました。この間の雨もきれいに流れていました」とわざわざ自宅に電話で連絡がありました。 昨年取り組んだ党市議団の市民アンケートに「自宅近くの通路の側溝に亀裂がたくさんあって、そこに雑草が生えてきて、その...
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収入が減少した世帯は申請が必要です 子育て世代向けの物価高騰対策の給付金について

今年度、非課税世帯には3万円、子育て世帯には子どもひとりあたり5万円の生活支援特別給付金が支給されます。財源は国費です。すでに、ひとり親世帯で今年3月分の児童扶養手当の支給を受けている方やその他(二人親など)の世帯で昨年度の特別給付金の支給...
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だれもが安心して投票できるために

4月の統一地方選挙の中で、市長選・市議選の期日前投票をした吉村ゆうさんは、投票所でアウティングの被害にあい、先日5月10日に所属する日本民主青年同盟長崎県委員会として、市選挙管理委員会に「投票環境の向上に関する要望」を提出しました。 今日6...
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変異株・第4波で感染拡大 「緊急事態宣言」に伴う対策を市に申し入れ

11日、日本共産党長崎県南部地区委員会(牧山隆委員長)が長崎市に対して、「緊急事態宣言を踏まえ行うべき新型コロナ対策に関する緊急申し入れ」を行い、党長崎市議団も同席しました。  申し入れは、長崎県が長崎市に発出している緊急事態宣言が31日ま...
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学童保育利用料の減免対象が拡大へ 長崎市から新年度政策要求の回答を受けました

12日、日本共産党南部地区委員会と党市議団で提出していた長崎市への政策要求(126項目)の回答を受け取りました。 冒頭、田上富久市長から新年度予算編成の基本的な考えについて説明があり、若者に選ばれるまちづくりの観点から重点施策に取り組むこと...
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新聞労連・全国女性集会 「♯Me Too 私たちは変われるか」に参加して

日本新聞労働組合連合(新聞労連、南彰委員長)が17日に開いた全国女性集会に参加し、メディアと性差別、日本社会における性差別について考えました。 集会では、2007年に長崎市幹部から性的暴行を受けたとして提訴した女性記者を支援する「長崎市幹部...
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台風・豪雨災害被災地への救援募金に取り組む

10月13日から14日にかけて、東海地方から北海道までを襲った台風19号。甚大な被害をもたらしました。心からお見舞い申し上げます。 日本共産党長崎県委員会は14日、ただちに浜の町鉄橋において、田村貴昭衆院議員を先頭に義援金を呼びかけました。...
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被爆体験者を被爆者と認めよ!! 被爆地域拡大協議会が意見交換会を開催

被爆地域拡大協議会(峰松巳会長)が医師や研究者との意見交換会を開き、私も参加しました。 意見交換会では、長崎民医連の菅正和医師が、民医連が行った被爆体験者実態調査について、被爆体験者訴訟のなかで福岡高裁が「バイアスがかかった調査である可能性...
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国保税の引き下げ、住宅リフォーム助成の拡大など16分野111項目の市民要求を長崎市に提出

日本共産党南部地区委員会(牧山隆委員長)と党長崎市議団は、長崎市に対する政策要求を行い、16分野111項目の市民要求を提出しました。 冒頭、牧山隆地区委員長が消費税増税による市民生活への影響を述べ、消費税は5%に引き下げることこそ政治の仕事...